----------

その肩こり、ほうっておいて大丈夫ですか?「肩こり」は単純な姿勢不良・疲れからくるものと重大な病気の

あなたの肩こりはどのタイプ?まずはここで判定を!

こちらをクリック!症状チェック!!

肩こり・腰痛改善度 地域NO.1!!多くの雑誌に掲載されている新宿西口治療院の他には無い施術法とは?

「初回から効果を感じました!」「治療なのにこんなに痛くなくて気持ち良くて身体も楽になっていいの?」

まずは当院の肩こり治療を受けられたお客様の声をご確認ください

当院の施術を受けたお客様の声は参考になりましたでしょうか?

では、次はあなたの番です。
なかなか取れない慢性症状を改善するためにはまず原因をしっかりと知る事から始めましょう!

あなたが肩こりになる理由とは?

なぜ人間は肩コリになるのでしょうか?
最も代表的な5つ理由をご紹介します。

重心ラインのズレてしまっている。

脳が間違った姿勢を「楽だ!」と思ってしまい、その姿勢が固定化され、"身体の重心ライン"が地球の引力の垂直ラインとずれてしまうため。

→たとえば30度くらいの"お辞儀"をした姿勢で10分立っていてみてください。
ゼッタイに腰・背中がバキバキに凝ってきます。この状態が普段のあなたの姿です。

偏った筋肉のコリによる身体の歪み

日常の身体の使い方がアンバランスなため、偏った筋肉の疲労を起こし、そのコリに引っ張られて、身体が歪んでしまっている。

血液の循環不良による細胞の酸素不足

身体の組織に血液が十分に供給されていないため、酸素不足栄養不足になってしまっている。(身体の冷え)

→酸素や栄養分が供給されない筋肉はどんどん固くなっていきます。

ストレスによる自律神経の機能不全

日頃のハードワークによって、精神的なストレスが溜まってきて常に緊張が抜けない状態になってしまっているため。

→このような人は「はい、力を抜いて下さい。」と言ってもきちんと抜く事ができないのです。(自分で背中や肩などに力が入っている事が分からない状態)

内臓の問題

内臓の機能が落ちてその反射で対応する筋肉が固くなってしまっている。

→胃が悪いと背中が痛くなったり、ガンになると腰痛が出たりなどの状態も、この一種です。

「肩こりの原因」についてもう少し詳しく知りたい方はこちらをクリック!

では、どうすればこの辛い肩こりを改善させる事ができるのでしょうか?肩こりを改善させるためには?

肩コリを改善させるためには、上記にある原因を1つ1つ取り除いてやれば良いのです。セルフメンテナンスと東洋医学・整体・鍼などの治療で十分に解決する事ができます。

1.自分で出来る体操で身体の歪みを取る

自分で出来る体操で身体の歪みを取る

自分で行う場合、「各種体操法を毎日行う事」をお勧め致します。こちらのサイトに掲載されている体操法で自分の身体の歪みをチェックして、修正していってください。
歪みが取れれば、それに起因するコリは自然と解消されます。


これを行わずに、グリグリと身体を揉んだり、ただマッサージを受けてもすぐに戻ってしまいますし、改善するのは難しいと思います。

2.全身の血液循環を良くする

全身の血液循環を良くする

肩コリは、実は"全身病"なのです。

つまり「肩だけ凝っていて、足や腕、背中はユルユルにゆるんでいる。」なんていう人は、一人もいません!


最近の説によると、「ガン」も全身病なのだそうです。だから"ガンが転移した"というのも嘘で、実際は身体の一か所にガンができている人は、必ず全身にも同時にガン細胞が発生しているそうです。で、その人の一番弱い部分にガンとして出るという事です。

まずは"身体全体の循環を良くする事"が長い目で見て、良くしていくためには、とっても重要な事なのです。
お勧めは「冷え取り療法」(靴下の重ね履き・半身浴)です。

3.偏り疲労を起こした筋肉を緩める

偏り疲労を起こした筋肉を緩める

全身の血液循環を良くしてベースが出来た上で、コリを"各個撃破"していきます。「蒸しタオル」「お灸」「自己マッサージ」「アイロン療法」などを駆使して、コリをどんどん緩めて行って下さい!


4.ストレスの改善

ストレスの改善

これはなかなか自分で行うのは難しいと思います。
(人によって、深刻な原因もありますし)
でも何もやらないよりは、何かやった方が良いです。
キーワードは"自律神経の過緊張を取り除く事"です。


まずは常に緊張状態になっている自分の身体を、リラックスした状態に意識的に持って行く事。
方法としては、各種呼吸法・イメージトレーニングを行う事を勧め致します。
また、このような場合、背中がパンパンになっている人が多いので、背骨の両脇に蒸しタオルアイロン療法もしくはお灸などをすると良いと思います。(自律神経の異常と背中のコリは、密接な関係があるのです。)

「自分だけで何とかできるか不安~。」という方は、是非一度専門家からのアドバイス(無料相談・予約制)を受けてみてください。 0120-070-600(携帯からでも無料!)

肩こり改善度ナンバーワン!口コミ・雑誌掲載多数の治療

新宿西口治療院の肩こり施術法とは?

せっかく半年も一年も治療に通ったのに、やめたら元に戻っちゃう!
直後は、スゴイ楽なんだけど、3日経つとすぐ凝ってしまう・・・

なんてムナしいですよね。

当院が目指しているのは

「戻らない」「効果がドンドン積み重なっていく」

治療法です。

そんな事、可能なの?

はい。可能です。
では、実際どんな事をするのか?
大きな流れと要点は以下のようになります。

全身の歪みを調整します!

全身の歪みを調整します!

普段、自分では、なかなかチェックできない"身体の歪み"を診て調整していきます。
特にポイントとなるのは「頚椎(首)の歪み」です。
この部分は、来院される方のほぼ90%が歪んでiらっしゃいます。

ここを最初の段階で調整いたします。その後、背骨や骨盤、股関節・腕や足の歪みなども、毎回の治療の中で調整していきます。


重心ラインを調整します!

重心ラインを調整します!

正しい重心ラインは「耳の穴~肩、股関節、足関節」の中心を結んだ線が全て一直線にならんだ状態です。

身体の歪みが取れ、コリも無くなり、必要な筋肉がついてくると身体を正しく支えられるようになります。

これを本当に整えて安定させていくのは非常に難しいのですが、当院独自のバランステープと各種調整を複合させていくことにより、安全で戻らないようにさせて行く事が、できるようになりました。

※バランステープは、最初の一カ月間は自宅で毎日貼り替えて頂く事をお勧め致します。これにより"正しい姿勢"を脳に記憶させていく事ができるのです。
安定したら、間隔をあけて行っても大丈夫です。


筋膜の癒着を取り去ります!

筋膜の癒着を取り去ります!

肩コリ(首の痛みや腰痛も全部そうですが)は"筋肉自体が固くなっている"わけではありません。

筋肉は一本一本の糸になっていて、それが束のように繊維状になっています。
その糸をくるんでいるのが「筋膜」です。

筋肉が炎症を起こすと筋膜の表面がベトベトしてきて"からみ合ってダンゴ状"になります。

これがすなわち「コリ」です。

くっついているので、揉んでも叩いても緩みません。(特に慢性化した肩コリなどは)これを独自の"スライドマッサージ"によって、筋膜の表面同士が滑走するようにしていきます。


コリを治すポイントを調整します!

コリを治すポイントを調整します!

筋膜は、文字通り"布"のように全身あらゆる部分がくっついて、つながっています。

「東洋医学のツボも、この筋膜のつながり・連動を応用したものだ!」という説もあります。)
当院の治療は一見"全然関係なさそうな"場所に施術を加えることがあります。
でも、これもすべて"全身の筋膜のつながり"を使って治療を行っているからなのです。(実際に受けていらっしゃる患者さんも、不思議そうに見ておられる方が多いです。でもコリが取れてしまうので、ビックリされたり、感動されたり、爆笑される方もいらっしゃいます。)


最適なセルフケアの方法をご指導致します!

最適なセルフケアの方法をご指導致します!

当院では

「治療して、とりあえず"その時だけ"楽になればいいじゃん」
「悪くなったらまた治療院に来てもらえばいいんじゃない?」

というような考えは持っておりません。


"身体を本当に変えて行きたい"のならば、"悪いループから抜け出したい"のならば治療院で行う「治療」だけでは、絶対に不十分です。

(ヘタに自分の腕に自信のある先生やカリスマのある先生ほど、これが分かって無い方が多いようです。)

「治療」「自宅での体操(オーダーメイド)」「重心ラインの調整(テープの貼り替え)」の三位一体で、はじめて長年苦しんだ悪い状態が、劇的に変わって行き、そして"元に戻らなくなる"のです。

当院の施術について、もっと詳しく知りたい方は、こちらをクリック!

もう10年以上通っています。

【さいたま市 O・Mさん 会社員 (40歳)】

女性シルエット

サンプル

クリックして拡大

中学の頃から肩こりに悩まされ、親にもんでもらったり、マッサージを受けたりしていました。

就職すると、ワープロ、パソコンの作業が増え、肩がつるような痛みで、夜眠れない事もありました。

その頃もマッサージや鍼の治療を受けていましたが、一時的に調子が良くなるだけで、また辛さがぶり返すような状況でした。

そんな時、友人に紹介されたのが、この治療院の宮本先生でした。

辛さがピークだったので、話を聞いた次の日には予約を入れ、治療を受けました。

治療の説明も分かりやすく、さっき痛かった所が施術を受けた後、痛みがないことを確認して、他の部分に進むので、多少の治療中の痛みも後の快適さを考えると苦にならない程、信頼して治療を受けています。

肩こりで悩まされることもなく、今は、体のバランスや、ストレスによる内臓などの調整をしてもらっています。

もう10年以上通っています。

これからもお世話になります。そして新しい技術や健康情報、進化する治療を期待しています。


これが「体が軽くなるってやつ?すごい!!!」

【新宿区 M・Kさん 会社員 (31歳)】

女性シルエット

サンプル

クリックして拡大

私は片頭痛もちで、たまに吐き気を伴う程の頭痛になってしまいます。

薬でおさえてきたのですが、いつも首、背中から痛みだすので、こりのせい?と思い、今回治療をお願いしました。

整体にもマッサージにもあまり行った事が無く、少々不安だったのですが、基本的に心配していた痛い治療はなく、ゆっくり説明してもらい、体の変化をみて行くような流れでした。

足湯をしたり、まったりした感じで治療を終え、家でできる私に合ったストレッチも教えて頂きました。

目に見えて固いので、これをお家で続けて、肩をほぐしたいと思います。

治療院から帰るさいに、上半身がふわっとしたような感覚になり、今もまだその感じが続いています。

これが「体が軽くなるってやつ?すごい!!!」

体のぎゅっとつまって固くなっていたのが、ほぐれたような感じです。

一度の治療で、体の変化や効果を感じたので、めんどくさがりな私が「また行こう!!」という気になりました。

自分では意識してなかった足の冷えをすぐに指摘され「言われてみれば・・・。」と今、気になってしかたありません。

またよろしくお願いします。


1度、施術を受けただけですごく改善されました。

【さいたま市 O・Mさん 会社員 (40歳)】

女性シルエット

サンプル

クリックして拡大

中学の頃から肩こりに悩まされ、親にもんでもらったり、マッサージを受けたりしていました。

就職すると、ワープロ、パソコンの作業が増え、肩がつるような痛みで、夜眠れない事もありました。

その頃もマッサージや鍼の治療を受けていましたが、一時的に調子が良くなるだけで、また辛さがぶり返すような状況でした。

そんな時、友人に紹介されたのが、この治療院の宮本先生でした。

辛さがピークだったので、話を聞いた次の日には予約を入れ、治療を受けました。

治療の説明も分かりやすく、さっき痛かった所が施術を受けた後、痛みがないことを確認して、他の部分に進むので、多少の治療中の痛みも後の快適さを考えると苦にならない程、信頼して治療を受けています。

肩こりで悩まされることもなく、今は、体のバランスや、ストレスによる内臓などの調整をしてもらっています。

もう10年以上通っています。

これからもお世話になります。そして新しい技術や健康情報、進化する治療を期待しています。


本当に痛くなくなっちゃうんだから不思議・・・。というかすごい!

【東村山市市 M・Nさん 介護職 (32歳)】

女性シルエット

昔から肩や首のコリ、頭痛、生理痛で悩んでいました。

ネットでHPを見つけ、口コミや感想等たくさんの書き込みを読みましたが「う~ん、どうなんだろうなぁ・・・。」と正直信じてませんでした。

が、実際治療を受けてみるとびっくり、一回目の治療から肩や首が軽くなるのを実感、なんでもっと早くに来なかったんだろうと後悔です・・・。

一回目で教えてもらった体操も毎日やってたら二回目の治療まで体ずっと軽かったです。

二回目の治療でも「えー、そこ関係あんの?」って場所をグリグリ・・・。

本当に痛くなくなっちゃうんだから不思議・・・。というかすごい!

そしてもっと凄いと思ったのが、二回目の治療時は生理の2日前だったんです。(あとから気付いた)

いつもは生理の2日前って言ったら、肩・首は人が2、3人ぶらさがってるんじゃないかってくらい重くて痛くて、頭はガンガンだし・・・。

その痛みが無く生理に突入!

まだ2回しか治療を受けていないのでその後いつも通り生理痛は来ましたが、肩・首・頭の痛みが無いだけでもとても楽でした。

これで生理痛も良くなったら最高~!

生理痛だけでなく"本当の自分の体"に出会えたら最高~!です。

時間かかるかもしれないですが、これからもよろしくお願いします。m( _ _ )m


こちらのサイトに書いてある事を自分で試されたり、当院に通われたりして肩こりが改善された方は「絶対に元に戻りたくない!」「あの時の辛い状態になりたくない!」と思われるのが人情だと思います。
普段の生活で注意すべき点を以下に挙げておきました。
ご参考にされてください!

歪んだら、それが臨界値に達する前に調整する!

鉄でも何でも、少し曲がったくらいでは折れたりしませんが、それが何度も積み重なってくると、"ある日ポッキリ"と、いってしまいます。
人間の体には「ホメオスタシス」という自己回復能力があり、すこしくらいの不都合であれば、何とかしてしまいます。
しかし負荷が大きくなって、対応できなくなるとバーンと突然痛みが出たり
辛い症状が出たりするのです。
この限界値に達する前に調整する事を心がけましょう。

身体を支えるのに必要な最低限の筋肉をつける!

「筋肉をつける」と言ってもウェイトトレーニングをしろ、と言っている訳ではありません。鍛えるのはあのような「運動に使われる運動筋」ではなく、身体を支えるために必要な「姿勢保持(キープ)筋」です。
当院にいらっしゃった方には、それぞれお身体に合った最適の体操をご指導させて頂いておりますが、遠方で来院が難しい方はせめてこのサイトに書いてある体操だけでも行って、身体の中心にある「姿勢保持(キープ)筋」を鍛えるようにされると良いと思います。

身体を冷やさない!

「冷え」とは温度が低い事だけを表すのではなく「血液の循環不良」を示しています。今までご紹介した"身体の循環を良くする方法"を駆使して頭寒足熱を守り、くれぐれも身体を冷やさないようにしてください。

ストレスを解消する方法を見つける!

自分なりの「ストレスを解消する方法」を見つけましょう。(できれば3種類以上あった方が、マンネリ化しなくて良いです。)

内臓を強くする!

肩こりは内臓の不調からも起こります。(現代人は、特に内臓が弱ってきているので、これからはこの原因は非常に増えて行くと思います。)
ここに書かれている、各種方法を使って日々、内臓のメンテナンスを行ってください。

最後に!!

新宿西口治療院宮本啓稔

新宿西口治療院の院長宮本です。
私も、以前は肩こりが酷くて、常に両腕の指先が痺れ、朝起きると首から後頭部までバキバキ、ちょっとハードに働くと夕方にはキーンと耳鳴りに悩まされ、毎日「ドヨーン」とした気持ちで暮らしていました。

だから辛い方のお気持ちはホント良く分かります・・・。

私の場合、原因は1コじゃなくて色々あったのですが、一番は「顎関節症」でした。

それを当時、師事していた少林寺拳法の眞田先生に紹介されて、築地にあるA整体の先生の治療を受けました。

眞田先生は、全国150万人いると言われている拳士の中でも10本指に入る先生です。今でも本当に尊敬しています。

その方は、治療室の入って来た私の顔を見るなり

「ああ、何も言わなくていいよ。そこに仰向けに寝て。」

とおっしゃって、ほんの数分の間、私のスネや鎖骨、耳の辺りをチョコチョコ触れるなどの治療をされました。

起き上がると2年間まったく治らなかった顎がスルスル動くと同時に、肩や首まで凄くスッキリした感じになりました。

13年間、整体・鍼灸の勉強を続けた今でさえ、あの時先生が何をされたのかまったく分かりません。

それが私が治療家を志した原点です。

ただ、そんな凄い達人先生の治療を受けても"戻り"はあります。

「治療」と「養生(セルフ調整)」は車の両輪なんですね。
当院にいらっしゃった方は、もちろんありとあらゆる手段を使って全力で治療いたしますが、それだけでは絶対に「肩こりの出ない身体」(完全治癒)にはなりません。

たとえば週に1、2回施術を受けるとして、その他の時間は24H×7―1H=167時間もあります。

是非とも、その施術以外のはるかに多くの時間を、

どう過ごすか?身体のために何ができるか?

を本気で考えて頂きたいと思います。

それがこのサイトを作った理由の一つでもあります。

ここまでお読み頂き、本当にありがとうございました。

もし機会があれば、新宿西口治療院であなたとお会い出来る事を楽しみにしております。

自分で、できない部分は専門家にお願いすればいいし、できる部分はしっかりやる!

ここに書いてある事が1つでも、辛い症状に苦しんでいる方への改善のお役に立てる事をお祈りしております!


当院の概要
アクセス

JR新宿駅から徒歩10分 大江戸線新宿西口駅から徒歩1分


電話番号

0120-070-600


住所

〒160-0023 新宿区西新宿7-9-15ダイカンプラザ清田ビル505

----------

肩こりとは?

肩こりの原因

おしらせ

当院では月に2回の「日曜診療」を行なっております。
各日にちの担当の先生は以下になります。皆様、どうぞよろしくお願い致します。

《日曜診療》
7月 3日 増田安寿先生担当
7月31日 山本健太郎先生担当
8月 7日 宮本啓稔先生担当
8月21日 増田安寿先生担当
9月 4日 山本健太郎先生担当
9月18日 宮本啓稔先生担当

《お休み》
7月25日 宮本啓稔先生
8月 1日 山本健太郎先生
8月 8日 宮本啓稔先生
9月2-5日 増田安寿先生
9月 5日 山本健太郎先生
9月17日 山本健太郎先生
9月19日 宮本啓稔先生